よくある質問<平成18年必携システム>
- 「メインメニュー」の画面が正常に表示できない (2006/5/10)
- 「見る機能」文書間リンクで対象文書を開くと、常に最初のページが開いてしまう (2006/5/10)
- メインメニューの「作る」ボタンをクリックすると、「Wondowsセキュリティの重要な警告」が表示される (2006/5/10)
- 「作る機能」様式書類へ文字を入力する際に「カナ漢字入力」モードに固定されてしまう (2006/5/10)
- 「計算する機能」「労働保険(有期事業)」の労働基準監督署名が古い (2006/6/12)
- 「作る機能」「平成16年版からのデータ移行」が正常に移行できない (2006/6/12)
- 「計算する機能」「損害賠償」で使用している算定日が平成18年8月1日からの給付基礎日額の下限、特別給付基礎日額の上下限が無い (2006/7/21)
- 「計算する機能」「労働保険(有期事業)」の労働基準監督署名が異なる (2006/11/2)
- 「計算する機能」「損害賠償」で計算式と結果が1円異なる (2006/11/25)
- 「作る機能」様式書類の〔スタート〕ボタンをクリックしても、入力保存したデータが取り込めない (2007/1/26)
- Windows VISTAのパソコンにインストールできない (2007/1/26)
- 「作る機能」労働保険代理人選任・解任届(書類番号〔1028〕及び〔2063〕)の提出先名称が異なる (2007/4/4)
- 2007年4月1日から「石綿拠出金」の申告・納付が始まったが、「計算する機能」の労働保険(有期事業)の保険料計算で対応できるか
また「見る機能」「作る機能」で新しい申告書は確認できるか (2007/5/30) - 「計算する機能」「損害賠償」で使用している算定日が平成19年8月1日からの給付基礎日額の下限、特別給付基礎日額の上下限が無い (2007/8/2)
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「メインメニュー」の画面が正常に表示できない (2006/5/10)
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画面のフォントサイズを「大きいフォント」にしている場合、この現象が現れます。
<<< Windows XP Professtional、Windows XP Home Editionのユーザー >>>- 「コントロールパネル」内の「画面」を開き、「設定 – 詳細」を開きます。
- 次に、「画面 – 画面のdpi設定」を「通常のサイズ」に指定してください。
- 再起動後、正常に「メインメニュー」が表示されます。
<<< Windows 2000のユーザー >>>
- 「コントロールパネル」内の「画面」を開き、「設定 – 詳細」を開きます。
- 次に、「画面 – フォントサイズ」を「小さいフォント」に指定してください。
- 再起動後、正常に「メインメニュー」が表示されます。
<<< Windows NT 4.0のユーザー >>>
- 「コントロールパネル」内の「画面」を開き、「ディスプレイの設定 – フォントサイズ」を「小さいフォント」に指定してください。
- 再起動後、正常に「メインメニュー」が表示されます。
<<< Windows 98、Windows Millennium Editionのユーザー >>>
再起動後、正常に「メインメニュー」が表示されます。
「コントロールパネル」内の「画面」を開き、「設定 – 詳細」を開きます。
次に、「ディスプレイ – フォントサイズ」を「通常のサイズ」または「小さいフォント」に指定してください。
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「見る機能」文書間リンクで対象文書を開くと、常に最初のページが開いてしまう (2006/5/10)
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以下のAdobe社製品がインストールされている場合、この現象が現れます。
・Adobe Acrobat 6.0 Standard
・Adobe Acrobat 6.0 Professional
・Adobe Reader 6.0
この問題は、バージョンを「6.0」から「6.0.1」以降にバージョンアップしていただくことにより解決します。
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メインメニューの「作る」ボタンをクリックすると、「Wondowsセキュリティの重要な警告」が表示される (2006/5/10)
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お使いのパソコンがWindows XPでService Pack 2へ更新された場合、この現象が現れます。

この問題は、「ブロックを解除する」ボタンをクリックしていただくことにより解決します。
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「作る機能」様式書類へ文字を入力する際に「カナ漢字入力」モードに固定されてしまう (2006/5/10)
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JUSTSYSTEM 社 ATOK をご使用で以下の Adobe 社製品がインストールされている場合、この現象が現れます。
・Adobe Acrobat 5.0.5
・Adobe Acrobat Reader 5.0.5
・Adobe Acrobat Reader 5.1
この問題は、バージョンを「6.0.1」以降にバージョンアップしていただくか、Microsoft IME を入力方式に設定していただくことにより解決します。
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「計算する機能」「労働保険(有期事業)」の労働基準監督署名が古い (2006/6/12)
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労働基準監督署の名称が古いままになっていました。
番号 都道府県 旧名称 新名称 08-04 茨城 下館 筑西 08-07 茨城 水海道 常総 08-09 茨城 鹿島 鹿嶋 09-07 栃木 今市 日光 15-11 新潟 両津 佐渡 24-06 三重 上野 伊賀 25-04 滋賀 八日市 東近江 36-03 徳島 池田 三好 37-05 香川 大内 東かがわ 39-03 高知 中村 四万十 42-06 長崎 厳原 対馬 44-05 大分 三重 豊後大野 注意 削除された労働基準監督署もありますが、
古いデータの保存のため、そのままとしています※アップデータのご提供は終了いたしました。
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「作る機能」「平成16年版からのデータ移行」が正常に移行できない (2006/6/12)
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バージョン「5.00.00」」の場合、「労務安全必携システム」に不具合があるため、この現象が現れます。
この問題は、アップデータをご使用いただくことにより解決します。※アップデータのご提供は終了いたしました。
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「計算する」「損害賠償」で使用している算定日が平成18年8月1日からの給付基礎日額の下限、特別給付基礎日額の上下限が無い (2006/7/21)
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平成18年7月14日に官報にて厚生労働省告示第443号として平成18年8月1日から平成19年7月31日までの給付基礎日額が発表されました。
給付基礎日額の下限 4,100円特別給付基礎日額の 下限 上限 20歳未満 4,229円 13,467円 20歳以上25歳未満 4,847円 13,467円 25歳以上30歳未満 5,744円 13,467円 30歳以上35歳未満 6,478円 16,245円 35歳以上40歳未満 7,062円 20,084円 40歳以上45歳未満 7,223円 22,591円 45歳以上50歳未満 6,973円 23,941円 50歳以上55歳未満 6,479円 24,164円 55歳以上60歳未満 5,843円 23,928円 60歳以上65歳未満 4,539円 21,164円 65歳以上70歳未満 4,100円 14,608円 70歳以上 4,100円 13,467円 ※アップデータのご提供は終了いたしました。
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「計算する機能」「労働保険(有期事業)」の労働基準監督署名が異なる (2006/11/2)
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労働基準監督署の名称が上記 2006/6/12 付修正以外にも異なっている所がありました。
2006/11/2 付修正番号 都道府県 誤名称 正名称 08-08 茨城 竜ケ崎 龍ヶ崎 11-01 埼玉 浦和 さいたま 20-02 長野 長野(旭庁舎) 長野 42-05 長崎 諌早 諫早 43-01 熊本 能本 熊本 注意
削除された労働基準監督署もありますが、
古いデータの保存のため、そのままとしています※アップデータのご提供は終了いたしました。
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「計算する機能」「損害賠償」で計算式と結果が1円異なる (2006/11/25)
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将来の損失利益で、計算式と異なり計算結果が1円異なる事があるプログラム作成ミスがありました。
※アップデータのご提供は終了いたしました。
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「作る機能」様式書類の〔スタート〕ボタンをクリックしても、入力保存したデータが取り込めない (2007/1/26)
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Adobe Readerのバージョン「8」がインストールされている場合、この現象が現れます。
この問題は、以前のバージョンに戻していただくことで解決します。
(現在、Adobe Reader 8に対応するかを検討中です)
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Windows VISTAのパソコンにインストールできない (2007/1/26)
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本システムは、Windows VISTAに対応しておりません。
(現在、Windows VISTAに対応するかを検討中です)
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「作る機能」労働保険代理人選任・解任届(書類番号〔1028〕及び〔2063〕)の提出先名称が異なる (2007/4/4)
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提出先の名称(〔労働基準監督署長〕及び〔公共職業安定所長〕)に誤りがありました。
この問題は、アップデータをご使用いただくことにより解決します。※アップデータのご提供は終了いたしました。
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2007年4月1日から「石綿拠出金」の申告・納付が始まったが、「計算する機能」の労働保険(有期事業)の保険料計算で対応できるか
また「見る機能」「作る機能」で新しい申告書は確認できるか (2007/5/30) -
「計算する機能」「見る機能」「作る機能」の該当箇所を改修しました。
※アップデータのご提供は終了いたしました。
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「計算する」「損害賠償」で使用している算定日が平成19年8月1日からの給付基礎日額の下限、特別給付基礎日額の上下限が無い (2007/8/2)
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平成19年7月13日に官報にて厚生労働省告示第254号として平成19年8月1日から平成20年7月31日までの給付基礎日額が発表されました。
給付基礎日額の下限 4,080円特別給付基礎日額の 下限 上限 20歳未満 4,399円 13,464円 20歳以上25歳未満 4,950円 13,464円 25歳以上30歳未満 5,807円 13,673円 30歳以上35歳未満 6,477円 16,335円 35歳以上40歳未満 6,982円 20,002円 40歳以上45歳未満 7,248円 22,567円 45歳以上50歳未満 7,010円 24,073円 50歳以上55歳未満 6,546円 24,295円 55歳以上60歳未満 5,891円 23,809円 60歳以上65歳未満 4,534円 21,036円 65歳以上70歳未満 4,080円 14,303円 70歳以上 4,080円 13,464円 ※アップデータのご提供は終了いたしました。
